2008.09.29 Mon
ほぼ日形式で書いてみる。
締めてmixiに上げた記事2日分、原文そのままコピペ。
…何か、ここんところあること思う事いろいろあったのです。
…何か、ここんところあること思う事いろいろあったのです。
9/26
・最近の我が家は本音の溜まり場になっています。
学科の友達なりテコンの同期なりが夜通し喋って泊まって行きます。
時には心を軽くするために来たりもします。
とことん話を聞いて、頷いて、拙宅ながらアドバイスもしてみたりして。
だからみんな家から出て行く時はどこか和やかな顔をしているのです。
…そんな時は何だか良い事した気分になります。るんるん。
みんな悩み事ができたときはぼくのいえに泊まりにくるといいよ。
・謝る時、特に面と向かって直接言う時は「すみません」よりも
「ごめんなさい」
と言うように心がけています。
「すみません」は何かミスした時に気軽にぱっと出て来る言葉な気がして、
どうも謝罪をするには重みが足りないなぁと思えてしまうのです。
その点「ごめんなさい」はこう、純度が高いというか、素直な感じがします。
小さい子供が俯いてぽつりとつぶやく時の、あの感じ。
思っているの、自分だけですかねぇ。
たとえ相手に気付かれなくとも、そういう気遣いはしたいなぁ、なんて。
・今回、去年と同じ失敗を繰り返してしまいました。
仕事を頼んだ相手に期待しすぎること。
相手の独自性を見込んでそこまで細かく指示しなかったこと。
…やらかした。
やるなら細部まで説明書いて、末尾に
「でも何かもっと良いもの出来そうだったら臨機応変によろしくね」
って添えるべきだった。うーん。。。
あの人は此処に来てからあんまり仕事経験してないからなぁ、
そもそも独自性を発揮出来る程のスキルが無かったのかなぁ。
でもそこまで何も出来ない人だとは思えないんだけどなぁ。
前にも色々教えたはずだったんだけどなぁ。
うーん。。。
…でもま、色々考えても結果は変わんないんだし、前に進みますか。
(スキル・超絶プラス思考発動)
・最近、「叱る」ことについて肯定的な目を向ける人が増えたように思います。
和田アキ子さん等の知識人様方のお陰でしょうか。
…でも皆、結構「怒りながら叱って」ますよね。
「怒る」と「叱る」は違うのにね。ましてや絶対混ぜちゃいけないのにね。
…ちなみに自分は「怒る」も「叱る」も出来ない人間です。
「叱る」はどうしても言い方が優し過ぎて効果が半減してしまいます。
「怒る」に至ってはここ数年した記憶がありません。
…ダメじゃん!
テコンドー部の先輩は「叱る」のがとても上手いと思うのです。
自然とそういう人が集まるのか、はたまた部内で鍛え上げられてゆくのか…
きっと、どっちもですね。
自分がいざ先輩になった時、
後輩に上手く「叱る」ことが出来るようになりたいなと思う今日この頃。
…でもやっぱ、先ずは立派な下っ端になることが先、ですよね。
9/29
・大学に入ってから、本当に「聞き手になること」が多くなりました。
ただの愚痴から人生のバイブル、果ては恋愛相談まで色々と。
その上最近よく「一緒にいるとなんか安心する」と言われます。
…ナニユエ?
きっと、兎に角頷いてるからなんでしょうね。
話を聞いて、頷いて、凹んでたらまずは「大丈夫だよ」って、
一つ言ってるからなんでしょうね。(だって、ホントに大丈夫なんだよ!)
自分は妙にストレス耐性が高いと思い込んでいるので(←ここ大事)
他人の暗い話を聞いても気を悪くしたりしないし、
人の性格は数年単位の時間をかけてじっくり知りたいなと思っている奴なので
ちょっとやそっとのことで相手の中身を決めつけたりすることもしません。
…、……結局、何が言いたいのかと言いますと。
みんなつんけんしないでもうちょっと肩楽にしていきましょうや、
ってことなのです。
・テコンドー大会のために福島まで遠征に行って来ました。
今回の大会は全国のテコンダーにとってなかなか、いやかなり大事な大会。
2月の全国大会に向けた地区予選大会なのです。
韓国から来たプロ集団による演武披露なんかもあって妙に本格的。
…要するに、緊張!
自分は前日入りした唯一の1年生だったし、
当日は先輩方や有名選手の試合のビデオ撮りにつきっきりだったしで
神経は終始ぴりぴり!
その上サドンデスにもつれ込む試合が多くて心臓ばくばく!
先輩の蹴りが格好良過ぎて思わず鳥肌!
フライ級女子のキョルギ(試合)スタイルに一目惚れ!!
もう自分の感情は揺さぶられまくりだったとです。
色々と良い勉強になりました。
予期せぬアクシデントも沢山あったけど、
過ぎた事をうだうだ言っても何にもならない!
次に活かすべし!
んでもって、やっぱり結局、テコンドー最高!!
・最近の我が家は本音の溜まり場になっています。
学科の友達なりテコンの同期なりが夜通し喋って泊まって行きます。
時には心を軽くするために来たりもします。
とことん話を聞いて、頷いて、拙宅ながらアドバイスもしてみたりして。
だからみんな家から出て行く時はどこか和やかな顔をしているのです。
…そんな時は何だか良い事した気分になります。るんるん。
みんな悩み事ができたときはぼくのいえに泊まりにくるといいよ。
・謝る時、特に面と向かって直接言う時は「すみません」よりも
「ごめんなさい」
と言うように心がけています。
「すみません」は何かミスした時に気軽にぱっと出て来る言葉な気がして、
どうも謝罪をするには重みが足りないなぁと思えてしまうのです。
その点「ごめんなさい」はこう、純度が高いというか、素直な感じがします。
小さい子供が俯いてぽつりとつぶやく時の、あの感じ。
思っているの、自分だけですかねぇ。
たとえ相手に気付かれなくとも、そういう気遣いはしたいなぁ、なんて。
・今回、去年と同じ失敗を繰り返してしまいました。
仕事を頼んだ相手に期待しすぎること。
相手の独自性を見込んでそこまで細かく指示しなかったこと。
…やらかした。
やるなら細部まで説明書いて、末尾に
「でも何かもっと良いもの出来そうだったら臨機応変によろしくね」
って添えるべきだった。うーん。。。
あの人は此処に来てからあんまり仕事経験してないからなぁ、
そもそも独自性を発揮出来る程のスキルが無かったのかなぁ。
でもそこまで何も出来ない人だとは思えないんだけどなぁ。
前にも色々教えたはずだったんだけどなぁ。
うーん。。。
…でもま、色々考えても結果は変わんないんだし、前に進みますか。
(スキル・超絶プラス思考発動)
・最近、「叱る」ことについて肯定的な目を向ける人が増えたように思います。
和田アキ子さん等の知識人様方のお陰でしょうか。
…でも皆、結構「怒りながら叱って」ますよね。
「怒る」と「叱る」は違うのにね。ましてや絶対混ぜちゃいけないのにね。
…ちなみに自分は「怒る」も「叱る」も出来ない人間です。
「叱る」はどうしても言い方が優し過ぎて効果が半減してしまいます。
「怒る」に至ってはここ数年した記憶がありません。
…ダメじゃん!
テコンドー部の先輩は「叱る」のがとても上手いと思うのです。
自然とそういう人が集まるのか、はたまた部内で鍛え上げられてゆくのか…
きっと、どっちもですね。
自分がいざ先輩になった時、
後輩に上手く「叱る」ことが出来るようになりたいなと思う今日この頃。
…でもやっぱ、先ずは立派な下っ端になることが先、ですよね。
9/29
・大学に入ってから、本当に「聞き手になること」が多くなりました。
ただの愚痴から人生のバイブル、果ては恋愛相談まで色々と。
その上最近よく「一緒にいるとなんか安心する」と言われます。
…ナニユエ?
きっと、兎に角頷いてるからなんでしょうね。
話を聞いて、頷いて、凹んでたらまずは「大丈夫だよ」って、
一つ言ってるからなんでしょうね。(だって、ホントに大丈夫なんだよ!)
自分は妙にストレス耐性が高いと思い込んでいるので(←ここ大事)
他人の暗い話を聞いても気を悪くしたりしないし、
人の性格は数年単位の時間をかけてじっくり知りたいなと思っている奴なので
ちょっとやそっとのことで相手の中身を決めつけたりすることもしません。
…、……結局、何が言いたいのかと言いますと。
みんなつんけんしないでもうちょっと肩楽にしていきましょうや、
ってことなのです。
・テコンドー大会のために福島まで遠征に行って来ました。
今回の大会は全国のテコンダーにとってなかなか、いやかなり大事な大会。
2月の全国大会に向けた地区予選大会なのです。
韓国から来たプロ集団による演武披露なんかもあって妙に本格的。
…要するに、緊張!
自分は前日入りした唯一の1年生だったし、
当日は先輩方や有名選手の試合のビデオ撮りにつきっきりだったしで
神経は終始ぴりぴり!
その上サドンデスにもつれ込む試合が多くて心臓ばくばく!
先輩の蹴りが格好良過ぎて思わず鳥肌!
フライ級女子のキョルギ(試合)スタイルに一目惚れ!!
もう自分の感情は揺さぶられまくりだったとです。
色々と良い勉強になりました。
予期せぬアクシデントも沢山あったけど、
過ぎた事をうだうだ言っても何にもならない!
次に活かすべし!
んでもって、やっぱり結局、テコンドー最高!!
| DailyMutter | 23:29 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

うん、総合してあんまお変わりのないようで何よりです。笑
| しに☆がみ | 2008/10/01 00:08 | URL | ≫ EDIT